治療に加えペットの健康を目指す動物病院
京都市のセナ動物病院洛北アニマルウェルネスセンターでは、通常の治療に加えて病気の早期発見と病気にならないための予防医療、食事指導としつけ教室を行っています。
あなたの大切なパートナーのためにをモットーに、ペットオーナーが満足できる診療と動物の健康を目指している動物病院です。
人間に対して行うインフォームドコンセントと呼ばれる病気の説明や家族であるペットオーナーへの気配り、治療にかかる費用の説明をしており、より専門的な治療が必要な場合は専門医への紹介もしています。
2018年12月には国際的な猫のチャリティ団体の獣医療部門によって確立され、国際基準の規格に合格した動物病院だけが認定されるキャットフレンドリークリニック最高グレードの、ゴールドの認定を受けました。
エキゾチックアニマルと呼ばれる外国産の珍しい動物や飼育例が少ないマイナーな動物も受け入れており、繊細な性質の猫には専用待合スペースと個室の猫専用診療室を設け、入院が必要な犬のための屋上ドッグランもあります。
歯が伸びやすい兎の歯のカットには麻酔を使用しており、動物のためにできる最高の医療サービスを提供するため、エコー検査や眼科検査もできる個室診察室を整え、獣医師はもちろん動物看護師も常駐している病院なので安心です。
ノミやマダニの寄生及びフィラリアの感染には血液検査を導入しており、病院の2階では薬浴もできます。
トリミングスペースもあるので、基礎疾患がある動物も安全なトリミングが可能です。